驚異のアンチエイジング「ラドン・ホルミシス療法」IKクリエイション

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2020/10/24
[動画UP] ホルミシス療法Ⅲ(ラドン吸入器&ラディスターZ編)【詳細NEW
2020/09/18
新登場! ラジ・ウエーブマット【詳細NEW
2020/08/27
パート・アルバイト 急募集!!詳細はこのPDFにてご覧下さいNEW
2020/07/17
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驚異のアンチエイジング「ラドン・ホルミシス療法」IKクリエイション

『ラドン・ホルミシス療法』の最先端

top1



美を!健康を!若返りを!!
コンセプトとし多くの人々に「ラドン・ホルミシス療法」をお伝えします!!




美を!

肌老化とは、細胞が分裂する能力を失ったことを示し成長因子の数が減少し始め、シワも形成されます。
加齢とともに衰えを感じるお肌、お肌のお悩みにも「ラドン・ホルミシス効果」を実感できます。

ラドン・ホルミシス効果

健康を!
健康とは、肉体的にも精神的にもそして社会的にもすべてが満たされた状態にあることをいいます
…WHO憲章の定義…
「ラドン・ホルミシス療法」は、肉体的にも精神的にも驚異の効果が期待できます。

ラドン・ホルミシス療法

若返りを!!
老化は止める事ができない。だが、遅らせることはできる。
「ラドン・ホルミシス療法」は、細胞レベルの改善や若返りにより、美容はもちろん、様々な病気の予防や治療、不調を改善できる”抗加齢”を求める私たち現代人にとって最高の健康管理法です。
「アンチエイジングルーム」は、IKクリエイションの登録商標です。

ラドン・ホルミシス療法

今、貴方の実践している「美容法」「健康法」「治療法」「ラドン・ホルミシス療法」をプラスしてみませんか?
更なる、美と、健康と、若返りが得られます。
IKクリエイションはお手伝いいたします!!

ラドン・ホルミシス療法とは!!

ホルミシス(Hormesis)とは、ある物質が高濃度・大量では有害であるのに、低濃度・微量では逆に有益な作用を果たす現象のことです。

放射線は大量に浴びれば有害ですが、低線量の放射線には有益なホルミシス作用があることがわかっています。
1982年ミズリー大(米)のトーマス・D・ラッキー博士によって放射線のホルミシス効果が初めて発表されました。(1982年米国保健物理学会誌)

その後、日本の服部禎男博士の努力でホルミシスは開花しました。
ラドンは崩壊し変化する過程で電子が集まり増加します。
つまり微弱放射線と電子の相乗効果が放射線のホルミシス効果なのです。
従来、放射線は怖いものであり、『微量でも体に悪い』と言われてきました。
特に福島の原発事故以来その風潮は高まっています。
一方で、天然の放射性の温泉に湯治客が集まっているのも事実です。
疫学的調査では、地球上で自然放射線を多く浴びる土地に住む人の方がガンに掛かりにくく、寿命が長いというデータもあるほどです。

第二次世界大戦前、オーストリアのバドガシュタインという鉱山で勤務していた人達は大変健康でした。
戦後、インスブルック大学で調べられた結果、ラジウム(放射線)が大変多く出ていることが判明しました。
実際、戦後温泉保養地となり、年間10万人以上もの人達が治療に訪れています。
低線量ホルミシスがなぜ体に良い作用をするかといえば、低線量放射線には、活性酸素を抑制する抗酸化効果があり、また遺伝子修復効果や、免疫力の活性化作用もあると言われています。

ラドンとは?

ラドンとは…ラジウムが壊変して、できる無味無臭、無色の気体です。
地中の岩石や土には、ウランが含まれていますが、放射線を出して別の原子に変わります。
その原子も放射線を出して更に別の原子に変わって行きます。
このように次々と原子が変わって行き、最後に放射線ではない鉛になって落ちつきます。
その途中でラジウムからラドンができます。
ラドンは放射能泉に溶け込んでいても、温められているうちに蒸発し、温泉水の中や空気中に充満します。
ラドンの半減期は、3.824日と短く、身体に入ったラドンの半分は、30分で消え、2時間でほとんど排出されてしまいます。
しかしその間にラドンは全身の細胞に行き渡って電離作用を起こしてα線、β線、γ線を出します。
一方、放射能泉の中のラドンも体外から体内に浸透し、電離作用をおこします。この電離作用も人体に刺激を与え、抗酸化作用やDNAの自己修復力の強化を捉します。
なお、ラドン浴は4週間以上実施することで、最も効果が出ると考えられています。

「ラドン・ホルミシス療法」は”天然温泉”にもあります!!

昔より、日本各地で奇跡を起こしている温泉があり、現在も多くの難病患者が訪れています。

秋田県・玉川温泉

秋田県・玉川温泉

難病治療に多くの人が訪れる玉川温泉
秋田県の玉川温泉では、昭和初期に「玉川温泉研究会」が発足して、東京大学、東北大学、岩手医科大学、弘前大学などにより臨床的研究が行われたことから、「難病を治す」「ガンに良い」と評判になりました。
玉川温泉の特徴は、この地域特有の放射性物質、世界でも2ヵ所(台湾の北投温泉と日本の秋田県玉川温泉しか産出しない)北投石(ほくとうせき)です。 また、源泉である大噴(おおぶき)から噴出するラドンを含有する温泉の蒸気が玉川温泉一帯に広がり、呼気からラドンを吸収できます。岩盤からもラドンが放出され、多くの人が岩盤浴に訪れています。

岩盤浴は、玉川温泉が発祥の地で、地熱と低線量放射線ホルミシス効果で健康維持・増進をはかる療法です。ラジウムが空気に触れて崩壊する時に放出されるラドンという放射性希ガスを吸引します。
湯治に訪れた人々は、北投石の岩場の上にゴザやムシロを敷いて、服のままテント内で横になってラドンを吸う岩盤浴療法を体験する事が出来ます。


―玉川温泉の効能―
リウマチ・慢性皮膚炎・慢性婦人病・高血圧症・低血圧症・高脂血症・動脈硬化症・慢性消火器症・貧血・肝機能・ガン・疲労回復など。

鳥取県・三朝温泉

鳥取県・三朝温泉

極めて低い三朝町のガン死亡率
鳥取県のほぼ中央に位置する三朝温泉は、世界屈指のラジウム温泉で、ラドン濃度が高く2,000ベクレル/㎥と計測され、周辺部の約2.5倍の線量です。これは、三朝町の南にあるウラン鉱脈の人形峠の地下水が湧き出したもので、ラドンガスが大量に放出されます。

岡山大学の御船政明教授は、大阪府立成人病センター、国立がんセンター、近畿大学などとの共同研究で三朝温泉地域と温泉周辺地域住民のがん死亡率を37年間にわたって調査しました。
この調査から、全国平均を1.0として、全がん死亡率は温泉地域では男性0.54/女性0.46と全国平均の半分という驚くべき結果が出ました。

台湾・北投温泉

台湾・北投温泉

北投温泉は、台北市北投区にある著名な温泉街で、天然ラジウム泉として知られる。
1894年にドイツ人硫黄商人オウリー(Ouely)が発見したと言われている。1896年、大阪商人の平田源吾が北投で最初の温泉旅館「天狗庵」を開業した。その後、日露戦争の際に日本軍傷病兵の療養所が作られ、それ以降、台湾有数の湯治場として知られる様になった。
1905年、日本人学者の岡本要八郎によって「北投石」が発見される。「北投石」は、世界でも2カ所(台湾の北投温泉と日本の秋田県玉川温泉)からしか産出しない硫酸塩鉱物が石化したもので、普通の石の1,000〜10,000倍の放射線を放出しています。こぶし大の大きさになるには500〜600年が必要と考えられています。
マスメディアでも昔から「健康に良い」、さらには「末期がんをも治す効果がある」などしばしば取り上げられることから、別名「医者いらずの奇跡の石」と言われ、低線量放射線を放出するラジウムのホルミシス効果に加え、遠赤外線、マイナスイオンなどの健康増進に非常に役立つ多くの効果を持っています。マイナスイオンは、血液浄化作用、活性酸素抑制、細胞賦活作用、動脈硬化予防、さらに自律神経機能の向上など、人体内の電流伝導を正常にし健康維持、増進に役立っています。玉川温泉の北投石は、1952年に特別天然記念物に指定されています。

オーストリア・バドガシュタイン

オーストリア共和国のバドガシュタイン

放射線ホルミシスの「世界の殿堂」
オーストリアのバドガシュタインは放射線ホルミシスの「世界の殿堂」と言われ、かつてローマ帝国時代から有名な温泉保養地でした。
バドガシュタイン村の近郊には金山があり、1500年代に最盛期を迎え、多くの坑道が掘られました。そのため、鉱山労働者が訪れ坑道を掘っていたのですが、リウマチなどの関節痛に悩まれていた坑夫の病状がよくなるという不思議な現象が起こりました。
その理由を調べたところ、坑道内に充満しているラドンガスによるものだと判明し、ガスタイナー・ハイルシュトレン(治療用坑道)として使用される様になりました。19世紀には王族や宰相、資産家や著名人も多く訪れる人気の保養地となりました。 1953年には付属のクリニックも隣接され、医学的にも効能効果が認められたことで、世界中から毎年1万程の人が健康を求めて訪れています。
付属のクリニック発表によると、ラドン含有量は1㎥あたり44,000ベクレルで、この数値は日本のラジウム温泉と比べると桁違いに多く、入浴には制限が設けられています。

ラドンホルミシス療法 Q&A

ラドンホルミシス療法 Q&A
Q1
:ラドンとは?

A:ラドン、正確にはラドン 222 は、無臭・無色の不活性ガスで、地殻を形成している鉱物中のラジウムが崩壊 してできるものです。ラドンそのものは寿命の短い崩壊生成物で、その半減期は約 3.8 日、生物学的には 20 ~ 30 分です。 体内に入って、1 ~ 2%しか残らず、あとは排出されます。ラドンのもつ特殊な生物学的効果は 崩壊過程で作られるアルファ線によるイオン化現象から起こるものなので、非常に少ない量でも十分な効果を 得ることができます。

2:ラドンはどこに発生する?
A:地球上のすべての地殻や、空気中に存在しています。そのレベルは、岩盤、地層、地面のガス透過性などにより左右されます。ですから、世界のあちらこちらに、放射能レベルの高い地域が存在しています。 太古の昔より生物は放射線と共存してきました。人類の進化にも、放射線は深く関わってきたようです。

3:生物学的効果とは?
A:アルファ線によるイオン化作用でエネルギーが伝達され、細胞に特別な変化を引き起こします。 各種の研究をもとにした信頼できる文献から、ある程度までの微量の放射線は、人間の健康に有益な場合があることがわかります。温泉学専門医は、少量の放射線は細胞や臓器を活性する短い刺激を与えるのではないかと考えています。この少量摂取によるポジティブな効果は、大量摂取による有害な影響と相反して、“ホルミシス”と呼ばれています(語源となるhormeとはギリシャ語で刺激を意味します)。現在までのところ、少量の放射線でも健康に害を与える、ということについての明確な証拠は出されたことがありません。

Q4:ラドンは人間の身体に有益な作用を与えるか?
温泉専門医は この不活性ガスが炎症を抑え、痛みを和らげるという考えを支持しています。現在では 各種の研究によるたくさんの証拠が提示されています。
すべての細胞は癌性の変質も含む機能障害を見つけ、取り除く能力を自然と備えています。遺伝上の 欠陥に関して、細胞が自身で修復する能力がα線(アルファ線)により高まります。仮に細胞が以前 から微量の放射線を浴びていた場合、その後さらに大量の放射線を浴びたとしても その大量の放射線 によって引き起こされる普通のダメージは防ぐことができます。
ラドン、またはその生成物は ラドンホルミシス中に中枢神経や脂肪組織に蓄積され このことがホルモ ン生成レベルを上げることになります。
免疫機構でポジティブな効能が得られる → 強直性脊椎炎や変形関節炎疾患の場合 当初 免疫細胞の働き がにぶかったのが、ラドンホルミシスにより正常になります。
“ラディカルキャッチャー” の生産が増加します。これはリュウマチの治療の過程などで重要な役割を 果たします。

5:ラドンホルミシス療法が有効とされる病気は?
ほぼ 100 年に渡り文献に書かれてきたラドンホルミシスの経験の過程において、特に有効であると されるいくつかの疾患が知られるようになってきました。
リュウマチ系の疾患、特に、強直性脊椎炎、慢性進行性多発関節炎や軟組織リュウマチ、関節炎
喘息・副鼻腔炎・花粉症・気管支炎、慢性気管支炎などの呼吸器系疾患
乾癬(かんせん)、強皮症などの皮膚疾患
ラドンはこれらの慢性病を治すことはできませんが、症状の緩和には重要な役割を果たしています。 長期にわたる “クオリティ・オブ・ライフ” (生活の質)の改善のために繰り返すのが望ましいことです。 ハイルシュトレン(バドガシュタイン)のパンフレットより、様々な症状が軽減されたという報告の例 → 循環器の障害、骨粗しょう症、自律神経失調症・繊維筋痛症・神経病・サルコドイーシス・ 更年期障害・一般的な病気に対する予防・免疫力の強化。

Q6:ホルミシス製品と原発の違いは?
ホルミシス製品は、ウランやトリウムの崩壊系列の元素(すべて天然の)を利用しており、その一つ がラドンです。ラドンは化学的に安定な気体で他の化学物質と反応したりしませんので安心して利用 できます。 プルトニウムは原子炉の運転等によって人工的に作られる元素でホルミシス製品とは無関係です。 今回の福島原発で問題になってるヨウ素 -131、セシウム -137 やストロンチウム -90 などは原子炉の 中で核分裂反応の結果生じた元素ですから本質的に異なるものです。よってこれらヨウ素 、セシウム ストロンチウムもホルミシス製品とは無関係です。

ホルミシス・グッズ

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実用新案登録

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